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91年(H3)七帝柔道 九大×北大 15試合目 有田-西岡

九大 有田(4年)-北大 西岡(4年)九大の部誌より主将同士の対戦。続く大将の猿渡は腕を負傷しており、九大としては後がない。立技の攻防が続く。西岡の背負いはあわや一本かと思われたが、技有り。その後も激しい攻め合いとなるが、決め手を欠き、時間切れ。北大の部誌より両者立っていく。有田大内をかけ前に出たところ、西岡うまく回り込み一本背負い。有田大きく宙を舞い背中から落ちる。誰もが一本だと思う。しかし、審判の...

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